『カニッツアの三角形』をご存知ですか。実際には「ない」(存在しない)三角形が眼の錯覚で「ある」ように見える錯視図形です。今日は、その応用で「ある」「ない」問題をやりました。数字も式も出てこない内容ですが、子供たちの活発な発言が続いてとても楽しいおもしろ算数になりました。子供たちの豊かな発想力にも驚きました。



『カニッツアの三角形』をご存知ですか。実際には「ない」(存在しない)三角形が眼の錯覚で「ある」ように見える錯視図形です。今日は、その応用で「ある」「ない」問題をやりました。数字も式も出てこない内容ですが、子供たちの活発な発言が続いてとても楽しいおもしろ算数になりました。子供たちの豊かな発想力にも驚きました。


