前回に続いて「数字となかよしになろう」です。まずは、2つ足すと100になる数字の組み合わせを見つけて頭の準備体操を終え、本日のテーマ『ちょっと変わった九九の表』作りに挑戦しました。九九の表の正しい答えに1を足して表を完成させます。かけ算とたし算を続けてやらなければならず、大人でもそう簡単には完成しません。続いて、正しい答えに3を足す表も作ってもらいました。学校の算数の授業では絶対に出てこないユニークな課題でした。


前回に続いて「数字となかよしになろう」です。まずは、2つ足すと100になる数字の組み合わせを見つけて頭の準備体操を終え、本日のテーマ『ちょっと変わった九九の表』作りに挑戦しました。九九の表の正しい答えに1を足して表を完成させます。かけ算とたし算を続けてやらなければならず、大人でもそう簡単には完成しません。続いて、正しい答えに3を足す表も作ってもらいました。学校の算数の授業では絶対に出てこないユニークな課題でした。


連日、初夏のような高い気温が続いていて校庭には早くも熱中症の危険度を測定する機器が設置されています。そんな中でも子どもたちは元気一杯に大好きなサッカーに夢中でした。

今年の一年生のお気に入りは今のところサッカーゲームと工作コーナーの様子です。特にサッカーゲームは、こちらが心配してしまうほどの大歓声が途切れることがありません。


令和8年度の書道教室が4、5、6年生グループからスタートしました。大嶋 支援本部長の開講挨拶に続いてスタッフ紹介があり、ほとんどの子どもたちが前年度からの継続受講なので早速お手本を見ながら真剣に筆を運んでいました。

たけの子くらぶとして迎える最後の一年生となりました。例年通りスタッフから遊び方の説明を受けたら、初めて見るゲーム類に早速飛びつきました。女の子は工作で可愛い作品を作っている光景も毎年お馴染みです。




ゴールデンウイーク前最後のたけの子くらぶで、今回まで二・三年生だけの参加となりました。空模様が怪しかったのですが、何とか大好きなサッカーを目一杯楽しむことができました。次回はいよいよ新一年生のたけの子くらぶデビューです。

ゴールデンウイークを前に令和8年度のたけの子くらぶがスタートしました。1年生は5月7日からの参加となりますので初回の今日は50余名の参加でしたが、約一か月ぶりに子供たちの元気な声が戻ってきました。


いよいよ令和8年度がスタートです。本年度は前年度と同じ3~6年生11名が参加してくれます。大嶋 支援本部長の開講挨拶、スタッフ紹介に続いて早速「おもしろ算数」を専任講師2名が交替で進めました。3年生はもちろん、初めて参加する生徒は少し緊張気味でしたが、普段の算数の授業とは全く違う内容にすっかり安心してくれた様子でした。来年3月まで全20回の開催予定です。



もうすぐ端午の節句です。


令和7年度のたけの子くらぶも今週をもって全日程を無事に終了しました。ほとんどの3年生にとって3年間慣れ親しんだ遊びの場とも今週でお別れです。新学期は4月28日(火)スタート予定です。




前回に続いて3年生のお別れ会です。3年生にとっては、たけの子くらぶで飲む最後のカルピスとなりました。

今週は3年生のお別れ会で、カルピスで乾杯です。三年生は最後の思い出に恒例の「お宝づかみ」(クジ引き)に挑戦し、見事に景品をゲットした子も、残念賞の消しゴムをもらった子も楽しいひと時を過ごしました。


一年間、全20回の開催予定も今回で無事に完了しました。最後に一人ひとりに修了証書が手渡され、皆勤賞2名の表彰に続いて大嶋 支援本部長から労いの言葉をいただき、令和7年度の算数サポートを終了しました。新学期は4月25日(土)に開講予定です。



雨天で校庭が使えず体育館も保護者会のために利用できません。そこで急遽ビデオを上映して何とか子どもたちが騒いで収拾がつかなくなるのを防ぐことができました。

今日は自分だけの「ミニ本」を作ります。まずはA4の紙を折って8ページ分の白紙を準備します。1ページ目は全員同じ『おもしろ算数の本』のタイトルを書き、自分の名前を著者名として記します。2ページ目に目次を作り、3ページ目からは、「計算問題」「その答え」「図形の問題」「その答え」「文章問題」「その答え」の順で、自分で考えた問題とその答えを記入して行きます。最後の8ページ目には今日の日付を発行年月日として書いて完成です。みんな初めての本作りに夢中で、表紙に絵を追加したりと授業時間を延長するほどの盛り上がりでした。



インフルエンザによる学級閉鎖も解除となり、今日は三年生までが一斉下校だったこともあり久しぶりに賑やかなたけの子くらぶとなりました。サッカーゲームや卓球、家庭科室でのゲームと子どもたちは好きな場所で好きな遊びに夢中でした。


児童館の出前工作は厚紙、ストロー、タコ糸を使ったお馴染みの「登り人形」です。厚紙に自分の好きな絵や模様を描いて子どもたちはとても上手に完成させ、早速お友達同士で登る速さを競っていました。



インフルエンザによる学級閉鎖も全面的に解除となり、これまでお休みしていた子供たちも集まってきてくれました。「密」を避けるために控えていたサッカーゲームや卓球台も登場して、子供たちは大喜びでした。


インフルエンザの流行で学級閉鎖が続く中、参加人数が心配でしたが11名中8名が元気に登校してくれました。今日は、りんご・みかん・バナナそれぞれ1個(本)の値段を求めるという、小学生にとっては少し難しい文章問題です。数学的に表現すれば連立3元1次方程式を解くことになります。今回は果物の絵を描きながらひとつずつ進めて行きました。

学級閉鎖の影響もあり、今回も参加者は40名に達しませんでした。日の入りの時刻がすっかり遅くなり、校庭では子供たちが元気にサッカーを楽しんでいました。
