おもしろ算数は「ウサギとカメ」の童話がテーマです。結果は誰でも知っていますが、それではウサギはどれぐらい昼寝をしたのでしょうか?この問いに答えるには、ウサギとカメの走る(歩く)速度と競争した距離を知る必要があります。2キロメートル競争したと仮定すると、何とウサギは約6時間も昼寝をしていた計算結果になりました。ちょっと寝過ぎじゃない?

支援本部の様々な活動内容を写真付きで紹介します。
おもしろ算数は「ウサギとカメ」の童話がテーマです。結果は誰でも知っていますが、それではウサギはどれぐらい昼寝をしたのでしょうか?この問いに答えるには、ウサギとカメの走る(歩く)速度と競争した距離を知る必要があります。2キロメートル競争したと仮定すると、何とウサギは約6時間も昼寝をしていた計算結果になりました。ちょっと寝過ぎじゃない?
今日は二・三年生が紙コップロケット作りです。二年生は偶然、最近の授業で同じ物を作ったので若干参加人数が少なかったのが残念です。それでも、一人でたくさんのロケットを作って友達同士で遊んでくれました。
今日は児童館の出前工作で、紙コップ2つと輪ゴムで作る「紙コップロケット」です。『作ったことあるよ』と言う一年生が大半で、あらかじめ紙コップに輪ゴムを引っかける切れ目を児童館の方で入れて下さったのでアッという間に完成です。
東京は久し振りの雨で、外遊びは体育館になりました。外遊びが終わってから下校までの約30分間、今一年生の間ではトランプ遊びが大人気です。
11月12日(土)の午後、本年度第二回目の算数検定を実施し、2~6年生の18名が6~11級の問題にチャレンジしました。
まずは頭の準備体操で「算数ビンゴ」を楽しんでから、今日は『単位』の話です。私たちの身の回りでも多く使われている単位が人類の文明の発達とともに必要に応じて生れてきた歴史を学びました。
今年の一年生はマグネット・ダーツが大好きです。従来の一年生は矢を投げる腕の力が弱かった為かあまり興味を示しませんでしたが、今年は男の子も女の子も夢中で矢を投げていて、結構中心部にも矢が命中しています。そして驚くのは、点数の合計を暗算で出して競っていることです。
オープン・スペースが元通り使えるようになり、今日は児童館の出前工作もないので久し振りに遊び道具がフルバージョンで登場しました。中でも一番の人気はマグネット・ダーツで、一年生もすっかり腕の力がついて上手に中心付近に矢を当てていました。
本年度第二回目の漢字検定を10月29日(土)の午後に多目的室で実施し、2~6年生34名がそれぞれの学習進捗度に応じて4~10級の問題にチャレンジしました。頑張れ未来の漢字博士たち!!
今日は二・三年生が児童館の出前工作「のぼり人形」を作りました。さすがに手際よく完成させ、遊び方も一年生よりずっと上手でした。
今日は児童館の出前工作です。今回は、摩擦力で糸をのぼる「のぼり人形」を作りました。児童館で準備して下さった可愛い動物の絵に好きな色を塗り、裏側に短く切ったストロー2本を『ハ』の字形にセロハンテープで固定し、ストローの穴にたこ糸を通せば完成です。一年生は児童館の先生の指導に従って、とても上手に作り上げることができました。
前々回の復習でA4の白紙を使って0から9まで10枚のカードを作り、カードを使って算数の問題を楽しみました。最後は1から100までの数の中から「素数」を見つける方法を学びました。
今日は二・三年生がハロウィン・マント作りです。さすがに一年生と比べるとスタッフの手助けもほとんど必要無く、次々とシールを貼ったり好きな絵を描いたりして、短時間で可愛い魔女達が誕生しました。
家庭科室横の多目的スペースが復旧し、ここで宿題をする元の風景が戻ってきました。今日は恒例のハロウィン・マント作りです。一年生は初めてにしては上手にシールを貼ったり、ペンで好きな絵を描いたりと、独創性あふれるマントをたくさん作ってくれました。
今日は二・三年生が同時刻に下校なので宿題用の机を確保するために家庭科室の机は授業スタイルに配置しました。後方にシートを敷いてレゴやオモチャを用意しましたが、子ども達からは特に不満の声もなく、いつも通りの遊びや宿題の風景でした。来週からはオープン・スペースが元通り使える 予定なので、今日のような机の配置は最初で最後になりそうです。
ハロウィン(10月31日)が近づいてきたので、関連グッズを出してみました。予想通り男の子は興味を示しませんでしたが、数人の女の子が紙コップ・紙皿・クラフトテープ・シールを上手に組み合わせて素敵な飾りを作ってくれました。来週は恒例のマント作りを予定しています。
ロール・ペーパーに迷路を描いた「くるくる迷路」を各自が作り、お友だちやスタッフと対戦しました。最後に今日は迷路遊びを通して『確率』の考え方を学んだことを簡単な例をあげながら説明しました。なお、金曜日の算数の補習でお世話になっているフリービーの先生二名が見学に来て下さり、次回からスタッフとして参加される予定です。
木曜日と比べると一年生だけの火曜日は人数が少ないのと新型コロナウィルスの感染拡大もやや低下傾向にあることから、約3年振りに「ままごとセット」が登場しました。早速女の子たちがお人形も使って楽しそうに遊んでくれました。
宿題用の机を確保するために遊び道具を出すのを控えてきましたが、宿題をやらない子ども、宿題が早く終わってしまった子どもにとってはやはりストレスの原因になっているようです。そこで今週から家庭科室の後方のスペースを利用して、シートを敷き、ゲームや遊び道具を出すことにしました。
今年の一年生は手芸好きが多いようで、毎回手芸コーナーは男の子も入って大盛況です。二人の担当スタッフも子どもたちへの指導やアドバイスで大忙し。