【報告】アンネのバラ サポーターズ活動

1月の活動です。


日時:2026年1月14日(水) 14:30~16:00 
天気:晴
参加者:10名

【作業内容】生徒作業のサポート
●花柄摘み
●葉取り:バラは落葉樹のため、冬は葉を自ら落として休眠期に入るが、昨今の温暖化の影響により、葉が落ちないままの株が多くある。この様な株については、手作業で葉を落とし、休眠させる。また、葉には、病原菌、胞子、害虫の卵などが隠れている場合あるので、これらの害から守る目的もある。
●除草

【感想など】

新入会の方もご参加くださった。やはり温暖化の影響か例年より緑の葉っぱが多く残っているように感じた。

日時:2026年1月25日(日) 13:00~15:45
天気:晴
参加者:9名

【作業内容】サポーターズ作業
●寒肥入れ
⒈ブルーシートの上で、堆肥(馬糞堆肥・腐葉土・もみがら燻炭・ゼオライト)を混ぜ合わせる。

 ⒉株の周り30㎝ぐらいに、深さ15㎝の穴を4、5個掘る。周囲のセダムは横に寄せておく。

⒊肥料:油粕200g・バッドグアノ200g・草木灰100g・ヨウリン200gを順番に穴に周囲の土と混ぜる。

⒋堆肥をバケツ1杯を株元に撒いていく。除けたセダムを元に戻す。

⒌水やりをして完了

【感想など】

人でのいる作業で9人はなかなか大変だった。
来年度はもう少し積極的に参加を呼び掛けたい。
英検と同日になってしまったので、来年度は日程を調整すべき。

【報告】アンネのバラ サポーターズ活動〜フラワーアレンジメント教室

日時:2025年12月14日(日)13:00~15:00
参加者:11名
フラワーアレンジメントの準備
ラッピング資材のカット、リボンの結び方のレクチャーなど

日時:2025年12月17日(水)13:00~17:00
天気:晴れ
参加者:10名
講師:3名


毎年恒例の秋咲きのアンネのバラを使って、フラワーアレンジメント講座を行いました。今回はフラワーアレンジメントの講師の方をお招きし、アレンジメントのコツやリース作りのコツなどアドバイスを受けて作成。男子生徒にリースが大人気でした!

●材料・花材について
アイスカップ、オアシス(濡らしたもの予めセットして配布)
アンバラ1、アンバラ蕾1、バラやガーベラ、スイトピー、アルストメリア、ラナンキュラスなどの中から5本選び、グリーン素材は本数は自由に使い、ミニアレンジを作成します。

14:45〜生徒(1年9人、2年16人、交流1人)
     PTA参加者3名*PTAのみ参加費200円
     受付後、講師のご指導のもと作業開始。
     ラッピングまで終了後はリース作りもした。
     参加者は自由に飾り付けをして非常に楽しそうでした。

【報告】アンネのバラ・サポーターズ活動

日時:2025年11月19日(木) 14:45~16:00 
天気:くもり
参加者:5名

【作業内容】
生徒作業のサポート
花弁数カウント
菌の黒汁まき
活力剤散布
除草

【感想など】
3年生は引退。1,2年生のみでの作業となる。
生徒の取り組む姿勢には差があるが何とか生徒の一緒に盛り上げて活動していきたい。ピースが大輪多数開花しており、驚いた。

牧野俊樹氏「取材カメラマンとしての体験」と「そこから学んだこと」開催のご案内

高井戸中学校卒業生の牧野氏は、共同通信社のカメラマンとして様々な現場を経験されてきました。
今回は、氏に特にお願いして取材カメラマンとしてかかわった、さまざまな体験(オリンピック、南極昭和基地、北朝鮮、サミット、世界陸上など)を通して、昭和・平成・令和を振り返り、貴重な写真とともに、「今思うこと」をお話いただきます。
入場は無料です。同窓生でなくても大丈夫です。皆様お誘いあわせの上、ぜひご来場ください。

  • 開催日時:2026年3月7日(土) 13:30開場 14:00開演
  • 場所:高井戸中学校内
  • 参加費:無料
  • 事前の申し込み:こちらから事前の申し込みをお願いします。
  • 本講演に関するお問い合わせは、高井戸中学校同窓会までメールでお願いしますdosokai.takachu@gmail.com

【報告】アンネのバラ サポーターズ活動

日時:2025年11月2日(日)10:00~11:30
天気:晴れ時々くもり
参加者:12名

【作業内容】
・花柄摘み
花首でカット、病葉は取り除く。
元気な葉っぱから光合成を促し、幹に栄養が行き渡るようにする

・菌の黒汁まき

・活力剤散布

・除草
 特にA,B花壇のドクダミ、カタバミが多い。

【感想など】
今回はPTAの方のご参加もあり、有難かったです。
花のサイズがさほど大きくないが、色もしっかりとして、柔らかく香り、「とても高中の秋バラが美しいな」と思うひとときでした。
ぜひ、生徒や先生も楽しんでいただきたいです。