牧野俊樹氏「取材カメラマンとしての体験」と「そこから学んだこと」開催のご案内

高井戸中学校卒業生の牧野氏は、共同通信社のカメラマンとして様々な現場を経験されてきました。
今回は、氏に特にお願いして取材カメラマンとしてかかわった、さまざまな体験(オリンピック、南極昭和基地、北朝鮮、サミット、世界陸上など)を通して、昭和・平成・令和を振り返り、貴重な写真とともに、「今思うこと」をお話いただきます。
入場は無料です。同窓生でなくても大丈夫です。皆様お誘いあわせの上、ぜひご来場ください。

  • 開催日時:2026年3月7日(土) 13:30開場 14:00開演
  • 場所:高井戸中学校内
  • 参加費:無料
  • 事前の申し込み:こちらから事前の申し込みをお願いします。
  • 本講演に関するお問い合わせは、高井戸中学校同窓会までメールでお願いしますdosokai.takachu@gmail.com

【報告】アンネのバラ サポーターズ活動

日時:2025年11月2日(日)10:00~11:30
天気:晴れ時々くもり
参加者:12名

【作業内容】
・花柄摘み
花首でカット、病葉は取り除く。
元気な葉っぱから光合成を促し、幹に栄養が行き渡るようにする

・菌の黒汁まき

・活力剤散布

・除草
 特にA,B花壇のドクダミ、カタバミが多い。

【感想など】
今回はPTAの方のご参加もあり、有難かったです。
花のサイズがさほど大きくないが、色もしっかりとして、柔らかく香り、「とても高中の秋バラが美しいな」と思うひとときでした。
ぜひ、生徒や先生も楽しんでいただきたいです。

【報告】アンネのバラ サポーターズ活動

日時:2025年9月28日(日)10:00~11:00
天気:くもり時々晴れ
参加者:13名

【作業内容】
●花、蕾数のカウント
 花壇ごとに担当を決め、記録。株ごとにカウントし、記録し、合計を出す。
 *今後の剪定日設定の為の参考データとなる為、大切な作業

●液肥やり
 「有機液肥」

●薬剤散布
 スミチオン、ダコニール各1000倍で噴霧器で散布
*この時期、害虫、黒点病による葉の減少を防ぐ為、活力剤と交互に散布している。


●枯葉の除去

●除草
 XYに残っているセダムは、ABへ。XYにはバークチップを移動。

【感想など】
来月の公開に向けて、花壇もスッキリ綺麗になってきていて嬉しい。このまま保ち、あとは、開花のタイミングが合うことを祈るばかりである。

【報告】アンネのバラ サポーターズ活動

日時:2025年9月14日(日)8:00~9:45
天気:くもり
参加者:13名

【作業内容】
🔳夏季剪定(2回目)
1.ABC花壇の剪定(公開日10/11まで26日)
秋のバラ公開(10/11〜)に開花を合わせる為、逆算して日にち設定している
・2、3番花が咲いた枝の真ん中辺りの充実した葉っぱの上(良い蕾の上)で切る
・若い枝は、風通しを良くするため、根元から切る
・全ての枝に鋏を入れて刺激を与える
・剪定の際は全体の樹形を考えて
・枯れ葉、病葉は取り除く
・現在の株数は199本
2.除草
3.薬剤噴霧(土王・樹葉エキス・スミチオン・サプロール)
 ストレスブロック約1000倍にして手桶でまく
4.掃除、片付け

【感想など】
・猛暑日ではなくても、高湿度の中の作業は体力が奪われるので熱中症には引き続き気を付けていきたい。
・剪定は良い芽や樹形を考えながら切っていく。まだまだ難しいが、アドバイスを頂きながら上達していきたい

【報告】生徒ボランティア活動

高井戸育成会主催 「じゃがいもほり」

6月28日開催 

生徒ボランティア11名参加

近隣小学校の参加児童たちの引率やじゃがいも掘りの補助をしてくれました。

上高井戸児童館 「かみたかえんにち」

6月28日開催

生徒ボランティア7名参加

それぞれお店屋さんブースを担当し、笑顔で声かけしてくれました。

東京2025デフリンピック応援イベント

7月19日(土)永福体育館にて開催

手話コミュニケーション部2名参加

「東京2025デフリピック応援イベント」に、高井戸中学校の手話コミュニケ―ション部から2名の生徒さんがボランティアに参加してくれました。最後にしゅわしゅわダンスを集まった皆さんの前で一緒に踊りました。

浜田山壱番街夏祭り出店

7月24日浜田山壱番街にて開催

生徒ボランティア8名参加

浜田山壱番街夏祭りに今年も高中夏祭り部として出店しました。

今年はスーパーボールすくい・くじ引き・飲み物販売をしました。

お越し頂いた皆様誠にありがとうございました!

はまっこ盆踊り

8月30日(土)に浜田山小学校にて開催

和太鼓部5名、生徒ボランティア5名参加

はまっこ盆踊りには、和太鼓部及び生徒ボランティアが参加しました。

和太鼓部は、開会の冒頭に演奏を披露し、盆踊りでは太鼓の伴奏、合間に太鼓を叩いてみよう!ということで、ちびっ子たちが太鼓を叩くサポートをしました。
また、生徒ボランティアは発泡スチロールのブロックを水鉄砲で倒す射的ゲームのブースを担当しました。