ご利用案内

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案内一覧

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団体登録不要で利用可能なサービス

運営・設立等相談
講座・イベント

団体登録をすると利用できるサービス

交流コーナー/相談コーナーの利用
大判印刷機、ラミネーターの利用
情報発信サポート
(すぎメールへの情報掲載/チラシラックへの配架)
地域コムの利用

運営・設立等相談

地域活動、NPO活動の基本を知りたい!
団体を立ち上げたい、団体の運営について知りたい!
助成金を活用したい、NPOでのインターンをしたい、
企業としてNPOと協働していきたい等々の幅広い相談に対応致します。

○一般相談
 ・地域活動や協働事業についての相談
 ・団体の設立、運営相談

○協働提案制度の事前相談窓口 
(※今年度は見直し中です。協働提案制度の募集はありません)

○NPO活動資金助成の相談・受付
 杉並区NPO支援基金を通じて、
 地域に貢献する事業に対する助成の申請相談・受付を行っています。
『杉並区NPO支援基金』
(杉並区のホームページに移動します。別タブで表示されます。)

相談のご予約・お問合せは こちら
または 03-5335−9540

講座・イベント

すぎなみ協働プラザでは、団体の運営に役立つ各種講座や
交流会などのイベントを行っております。

交流コーナー/相談コーナーの利用

打ち合わせや会議、団体同士での交流や作業などでご利用いただけます。
電源やフリーWi-Fiも用意。(無料)
ノートパソコンやディスプレイ、プロジェクター、筆記用具などの無料貸し出しもしています。

※新型コロナウイルス感染予防のため、現在は事前予約制でご利用いただいています。
① 10:00~12:00
② 13:00~15:00
③ 15:30~17:30
くわしくはこちら
利用予約は、電話(03−5335−9540)またはお問合せから

大判印刷機、ラミネーター、紙の裁断機の利用

・大判プリンター SC-T3455(A1・A2 カラー・モノクロ)
・ラミネーター(用紙含む)
・コクヨ ペーパーカッター40枚切り A3 チタン DN-TR401

を貸し出しています。

コピー機(モノクロ)、製版機(リソグラフ)は、同建物内(産業商工会館)にあります。

大判プリンター 利用料金

※2024年4月1日より、用紙・インク代・電気料金の高騰により、それぞれの金額に+200円に価格改定させていただきました。何卒ご了承ください。

カラー・モノクロ
A1薄手600円/枚 厚手700円/枚
A2500円/枚

[印刷可能形式]
データ、またはA4の原稿からの読み取りとなります。データから印刷する場合、フォーマット違い等のエラーが発生する可能性が高いので、A4サイズのの紙原稿をお持ちください。

・JPEGファイル、またはTIFFファイル
(USBフラッシュメモリーに入れてお持ちください。USB内では、フォルダに入れずに直下に印刷したいデータを入れてください。印刷機で読み取るので、パソコンのように写真を拡大して選択する作業はできません。)

・印刷物のスキャン(チラシなど)
スキャナー DS-6500
原稿サイズ A4サイズ
原稿幅148mm~914mm(36インチ)/ 原稿長さ 148㎜~30.480㎜(1200インチ)

[利用予約]電話(03−5335−9540)またはお問合せから

ラミネーター 利用料金

A450円/枚
A3100円/枚

・ラミネートしたい印刷物をご持参いただき、プラザ交流コーナーにてご使用ください。
・館外への機材の持ち出しはできません。
・厚みのあるものや立体物はラミネートできません。

情報発信サポート

団体活動の広報支援を行っています。

メールマガジン「すぎメール」でのイベント情報掲載

プラザが毎月第2金曜日に発行しているメルマガ「すぎメール」で、
あなたの活動をアピールしませんか?

配信日:毎月第2金曜日 午後5時
締切:毎月第1月曜日 正午
すぎメール登録者数:1000名以上

チラシラックでの団体パンフレット・チラシ配架

すぎなみ協働プラザに設置されているチラシラックにて、
団体のパンフレットやイベント等のチラシを置くことができます。


配架希望の方は、電話(03−5335−9540)またはお問合せから

阿佐谷地域区民センターチラシラックへのパンフレットチラシ配架

阿佐谷地域区民センターの受付横にあるチラシラックに、団体のパンフレットやイベント等のチラシを置くことができます。

地域コムの利用

すぎなみ協働プラザに団体登録をしていただくと、
杉並区の地域団体情報サイト「すぎなみ地域コム」で
団体の基本情報が掲載される「団体概要ページ」の作成と
希望の方には団体ごとのホームページが作成できます。

すぎなみ地域コムは、杉並区内を拠点に活動を行う地域活動団体の情報発信を支援することを目的に杉並区が設置したポータルサイトです。すぎなみ協働プラザに登録している団体の概要を紹介するとともに、団体が独自に投稿した「お知らせ」、「イベント・講座」、「チラシ」などを簡単な操作で検索することができます。

【団体インタビュー】すぎなみ食育推進の会

「楽しく学ぶ食育」をモットーに食の大切さを学び、伝える活動をされている『すぎなみ食育推進の会』さんにお話を伺いました。

-設立のきっかけを教えてください
一昨年(2019年)7月に設立した団体です。すぎなみ地域大学で「食育推進ボランティア講座」に参加したメンバで結成しました。講座に応募したきっかけは地域で防災の仕事をしたときに、災害時において「食」は健康維持のために一番大切で、その調達や管理方法が難しい問題であると気づいたからです。講座では外部講師を招いての講習会や考案したレシピの調理実習、食育推進の活動のお手伝いをしてきました。講座を終えて、もっと活動したいという思いが強くなり設立に至りました。

-メンバーをご紹介ください
代表の堀田です。以前雪印乳業で営業勤務をしており、食の大切さをわかりやすく伝えます。小田さんは、明治乳業でラクトフェリン等の研究をしていました。医学博士でもあるので、食べ物の成分について広く深く知識を持っています。森田さんはご実家が八百屋さんなので、野菜の旬や産地に詳しく、季節によって一番美味しく食べられる野菜を教えられます。3人を中心に少しずつ人数が増え現在7名で活動しています。

-どんな活動をされていますか
お子さん向け、ファミリー向け、高齢者向けなどの「世代別学習プログラム」を作成しています。特に小さなお子さん向けにはイラスト入りの野菜カードを作り、楽しく学べるよう工夫しています。将来的には創作料理教室などの「体験型学習プログラム」や、勉強会など「ワークショップ型プログラム」を考えております。
世代によってどの食材を、どのくらい食べたらいいか、どの調理法がより効果的か、楽しく学べたらとよいと考えています。

-コロナ禍ではどのような活動をされていましたか
学習プログラムを使い講座を開きたいと思った頃、新型コロナウィルスによる緊急事態宣言になり、講座の開催ができず、とても残念な思いをしています。そこで比較的感染リスクの少ない野外での活動に切り替え、団体で「シェア畑」を借り1年間を通して野菜作りに取り組み約20種類の野菜の栽培をしました。
野菜の知識はあるものの、栽培するのは初めてなので、野菜を育てる難しさと楽しさを学んでいます。野菜作りの経験も今後、講座を開くときに役立てたいと思います。

―今後どのような活動をされたいですか。
新型コロナ禍において、講座の開催ができなかったことが一番悔やまれます。
今年は感染対策をしながら講座を開催することが一番の目標です。

-今回の交流会に参加していかがでしたか
子育て支援、高齢者支援の団体さんが一緒に参加されて、名刺交換をさせていただきました。食はあらゆる年代で大切ことなので、地域活動をされているいろんな団体さんと関わりを持って、活動を広げていきたいと考えております。

今回のインタビューを通して、まだ新しい団体ですが、これから発展させたいと意欲的で、なにより食の大切さをたくさんの人に伝えたいという熱意を感じました。

すぎなみ食育推進の会のように、新型コロナウィルスの影響で、なかなか思う通りに活動が進まなかった団体も多かったかと思います。すぎなみ協働プラザでは、活動での感染対策や、オンライン講座など新しいカタチの活動方法も一緒に考えていきたいです。また、チラシ作り講座、Zoom基礎講座など、セミナー開催に役立つ講座も開催しておりますので、ぜひご活用ください。

すぎなみ食育推進の会
https://www.sugi-chiiki.com/shokuiku-suisin/
 

写真:中野  文責:大久保

【団体インタビュー】ADDS

自閉症などの発達障がいのあるお子さまと、その保護者のサポート、セラピストの育成、自閉症体験ワークショップなど、発達障がい児の療育(治療教育)において幅広く活動している『NPO法人 ADDS』の大熊さんにお話を伺いました。

-ADDSのお名前の由来を教えてください。
Advanced Developmental Disorders Support.「先進的な発達障害支援」の頭文字です。「Advanced」は「高度な・先進的な」という意味ですが、私たちは研究成果に基づく手法を選択し、お子さまに質の高い療育支援を提供するとともに、法人でも研究活動を行い、その成果を社会へ発信する活動も行っています。また「Advance」には「前進」という意味があり、自閉症などお子さまの発達に心配や不安を持っている全ての方への後押し、前向きな気持ちにする。という想いも込められています。

-コロナ禍で、どのように活動をされていますか。
対面での療育が必要な場合、消毒・換気・マスク着用、距離を取るなど感染対策をしています。また自治体と協議を重ねながら、小さいお子さまを連れて通所することが難しいご家庭を対象に、オンラインで療育を提供することにも取り組んでいます。保護者向けの集合研修も、事前に動画教材を視聴いただき、当日オンラインでワークショップを行うなどしています。さらに、コロナ禍で乳幼児検診が休止になったり、自治体の相談窓口へ出向くハードルが高くなってしまった状況を受け、全国どこからでも発達に関する相談ができるサービスの開発を始めました。

-コロナ禍において、孤立やストレスを感じているご家族へ、どのようなアドバイスをされていますか。
オンライン発達相談では、利用された方から「子どもの成長が心配でしたが、話を聞いてもらって安心した」「対面相談でなくても、子どもの対応を具体的に教えてもらって参考になる」と感想をいただいています。
またホームページには「STAY HOMEヒント集」を載せました。お家時間が増えているいま、発達障がいがあるなしに関わらず、すべてのお子さまに「STAY HOMEヒント集」がお役に立つのではないでしょうか。大切なことは「人とつながる」ことです。直接会えないときはネットや電話などで、身近な人と、ゆるく・楽しくつながることが、孤立やストレスを感じることなく、お家時間を過ごすコツになります。

-子どもが発達障がいかもしれないけれど、相談しても良いのか、一人で不安を抱えている保護者にメッセージをお願いします。
「検診で心配になることを言われた」「個性なの?障がいなの?」「こんな些細なこと聞いていいのかな?」そのちょっとした「気づき」がとても大切です。ひとりでモヤモヤしている、とても不安、そんなときお気軽にご相談ください。

-オンライン事業の立ち上げに際し、クラウドファンディングをされましたね。
発達支援が必要なお子さまは、支援が滞るとそれだけ発達の機会が大きく失われることになります。コロナ禍で外出を自粛して通所が難しいご家庭のために、早急に療育と相談にオンラインを導入することが必要でした。そこで、この夏クラウドファンディングで支援金を募ることにしました。クラウドファンディングでは150人近くの方にご賛同いただき、目標金額100万円を大きく上回る支援金が集まり、開発を進めることができています。
2021年1月には新たなオンライン発達相談サービス「kikotto」β版を発表しました。お子さまの発達について相談先を探している方がいらっしゃれば、ぜひご紹介いただければと思います。https://www.adds.or.jp/sodan/

-今後めざしていることを教えてください。
ホームページのコンテンツを増やして、役に立つ情報をもっと発信していきたいです。また今のオンライン療育及び相談では利用者にも機材の準備が必要になりそれが負担になるので、より身近なLINEを使って簡単に利用できるようにしていきたいです。お子さまの発達障がいの悩みを抱えている、より多くの方に、支援を受けやすい環境づくりを続けてまいります。

-今回プラザの交流会に参加していかがでしたか。
子育て中の多くの方にADDSの存在を知ってもらいたい。その活動をどうするかという課題がありました。そんななか、この交流会で「NPO法人 きずなメール・プロジェクト」さんとの出会いがありました。妊娠中・子育て中の親を“孤育て”させない、というコンセプトで、子育てに役立つ情報をLINEやメールで発信し、応援している団体です。今後、協働でできることはないかとお話をしているところです。
このように、杉並の子育て・地域活動をされている団体に、ADDSの活動を知ってもらいたい、近くに子どもの成長で悩んでいる人がいたらADDSのことを伝えてほしいと思ったので、交流会に参加してよかったと思いました。

ADDSさんの取材を通して、コロナ禍において新しい生活様式へ変わるため、子育ての場でも新しい支援方法が必要とされていることを知りました。いち早くネット支援の環境を整えたADDSさんの活動が、これからの地域活動の参考になればと思います。

すぎなみ協働プラザでは、オンラインでの会議や講座開催の支援として「Zoom基本講座」を開催してきました。今後もオンライン活動向けの講座をはじめ、あなたの地域活動のお手伝いになる講座を開催していきますので、ご活用ください。

特定非営利活動法人ADDS
〒167-0051 東京都杉並区荻窪5丁目16-14 カパラビル5F
https://www.adds.or.jp/  

文責  すぎなみ協働プラザ 大久保

コロナ禍だから考えたい!地域の力〜子育てで大切なたったひとつのこと〜開催レポート

2月7日(日)にコロナ禍だから考えたい!地域の力 
〜子育てで大切なたったひとつのこと〜オンライン講演会と、関係者向けの交流会を行いました。

↓配信はこちら!
https://youtu.be/4RfJNUh9syY

ご参加いただいた方、ありがとうございました!汐見 稔幸さんとオンラインでつなぎ、NPO法人親子コミュニケーションラボ代表理事の天野ひかりさんの司会で講演会はスタートしました。
「コロナ禍での家庭の変化」汐見先生が運営されているぐうたら村などの内容について、ユーモアを交えながら汐見さんの視点での地域での子育て、子育て支援についてお話していただきました。

参加者からは

「コロナ禍ということもあり、活動が制限されてしまっていますが、家族の時間が増えているということがわかりました。共働き家庭が多い時代で子どもが家族と過ごす時間が少ないと感じていましたが、テレワークなど働き方が多様化することで家族の関わりが豊かになっていくように感じました。
また、お父さんの育児参加がしやすい社会、地域を作っていくことが大切になっていくと感じました。」


「私は熊本在住で直接の縁がないものですが…この講演をzoomでリアルタイムで拝聴できて、また、その内容の素晴らしさに、感動と勇気をいっぱいいただきました。
また、杉並区がすごく身近な場所に感じました。
距離を超えて、住んでいない地域との繋がりが、学びや想いから派生するのは面白いなと思いました。」
などたくさんの声をいただきました。

この様子は、1週間限定で無料配信を行います!
2月15日9時まで。
(インターネット環境が必要です。)

2/12 追記 1週間限定配信とお伝えしていましたが、汐見先生のご厚意で期限なしで視聴できるようになりました!引き続き関心のある方に見ていただけますようシェアしていただければ幸いです。

視聴はこちらから
https://youtu.be/4RfJNUh9syY

交流会は、杉並区の子どもの健全育成に関わるNPO、団体、企業にご参加いただき密を避けながら実施。
今だからこそできる、それぞれができることを意見を出し合いながら繋がるきっかけの場となりました。


ここで話した、「活動をしている私達の周りの、子育て支援の実態・課題」「今、私達ができること」について話し合い、アイデアを出し合いました。

「汐見先生はお名前はよくお聞きしていたのですが、今回初めてお話を伺う事ができて大変良かったです。特に、ぐうたら村のたった一つのルール、人のぐうたらを邪魔しない、という言葉の奥深さが心に響きました。」



すぎなみ協働プラザでは、今後も協働の第一歩となるきっかけや活動のサポートをしていきます。ぜひ子育ての場だけに限らず、地域活動やNPO活動をしている方はプラザにお声掛けください!!!

杉並区NPO支援基金チャリティ映画会「インディペンデントリビング」開催レポート

「インディペンデントリビング」の監督でもあり、自ら介助者として働く田中悠輝さん

杉並区NPO支援基金チャリティ映画会「インディペンデントリビング」を2021年1月23日(土) に杉並公会堂で開催しました。

当日は、田中監督にもお越しいただき上映会の後にお話を伺いました。自身が介護者として現場に立ったからこそ取れるもの、感じ取るもの、そしてカメラを持ち監督として見えてくるものについてを熱く語っていただきました。

この映画会は杉並区NPO支援基金の普及活動として実施しました。
24名の方にご参加いただき24,365円を集め、杉並区NPO支援基金に寄付いたしました。

杉並区NPO支援基金は地域に貢献する活動を行うNPO法人等を資金面で応援する仕組みです。個人、団体、企業からの寄附金をNPO支援基金に積み立て、区内で活動するNPO法人等からの申請により、その公益的な事業に資金を助成します。

NPO支援基金のしくみ(杉並区Webサイト)
https://member.sugi-chiiki.com/kikin/

参加者の声
・ありのままの姿が映し出されていて、それが観る人にしっかりと伝わってきて、感動しました。コロナ対策も良く安心して鑑賞できました。
・協働プラザのイメージでは、福祉的な支援のイメージより、大人の人たちの活動支援のイメージが強かったので、今回は別の一面を知る機会となりました。

この映画の監督と作品について
田中悠輝監督
1991年東京都生まれ。2013年から福岡県北九州市の認定NPO 法人抱樸(ほうぼく)で野宿者支援にかかわる。2015年に東京に戻り、翌年4月自立生活センターSTEPえどがわで重度訪問介護従業養成研修を修了し、ヘルパーとして働く。同年6月鎌仲ひとみ率いる「ぶんぶんフィルムズ」のスタッフとなる。その後、映画『インディペンデントリビング』の撮影開始。2017年から認定 NPO法人自立生活サポートセンター・もやいでコーディネーターとして勤務。2018年から日本初の市民(NPO)バンク「未来バンク」理事。(インデペンデントリビングオフィシャルサイトより引用)
Twitter:@tanakayuki_IL

インディペンデントリビングについて
物語の舞台は大阪にある自立生活センター。ここは障害当事者が運営をし、日常的に手助けを必要とする人が、一人で暮らせるよう支援をしている。先天的なものだけでなく、病気や事故などにより様々な障害を抱えながら、家族の元や施設ではなく、自立生活を希望する人たち。自由と引き換えに、リスクや責任を負うことになる自立生活は、彼らにとってまさに“命がけ”のチャレンジだ。家族との衝突、介助者とのコミュニケーションなど課題も多く、時に失敗することもある。しかし、自ら決断し、行動することで彼らはささやかに、確実に変化をしていく──。(インデペンデントリビングオフィシャルサイトより引用)

監督:田中悠輝
製作・配給:ぶんぶんフィルムズ(担当:鎌仲ひとみ)
〒399-0601 長野県上伊那郡辰野町小野1041
TEL: 080-6595-4367
上映会専用E-mail: info@kamanaka.com
オフィシャルサイト:https://bunbunfilms.com/filmil/
Facebook:https://www.facebook.com/Independent.Living.documentary

※ぶんぶんフィルムさんはこの作品の自主上映の申し込みを受け付けています。
https://bunbunfilms.com/filmil/jisyu.html