最高気温40度以上の日の名称を「酷暑日」と称すると気象庁が発表

気象庁は4月17日、最高気温40度以上の日を「酷暑日」とすると
発表しました。
本名称の活用により、顕著な高温への警戒を効果的に呼びかけると
言うことです。
気温による呼びかけ名称は次のようになっておりますので、
ご記憶いただきたく。
    25度以上   「夏日」
    30度以上    「真夏日」
    35度以上    「猛暑日」
    40度以上   「酷暑日」