
4月16日の杉並こどもラグビー体験教室(杉並区後援)にご参加いただき、ありがとうございました。ふだんの練習日にも、無料体験を受け付けています。申し込みは、こちらから。
杉並区ラグビーフットボール協会のホームページです。日本協会、関東協会、東京都協会の傘下にある団体です。2021年度の会員団体は以下の通り。▼特定非営利活動法人不惑倶楽部▼杉並区役所ラグビー部▼早稲田大学ラグビー蹴球部▼國學院大學久我山中学高等学校ラグビー部▼専修大学附属高等学校ラグビー部▼都立豊多摩高等学校ラグビー部▼日本大学第二中学校・高等学校ラグビー部▼杉並少年ラグビースクール▼特定非営利活動法人ワセダクラブ▼杉並和泉学園 学校支援本部(和泉タグラグビースクール)=順不同

4月16日の杉並こどもラグビー体験教室(杉並区後援)にご参加いただき、ありがとうございました。ふだんの練習日にも、無料体験を受け付けています。申し込みは、こちらから。

2023年4月16日(日)13:30-15:30「杉並こどもラグビー体験教室」(無料、杉並区役所後援)を開催します。
申し込み方法など詳細は、杉並少年ラグビースクールHPへ。

杉並区ラグビーフットボール協会所属のワセダクラブラグビースクールの取り組みが、3月16日の朝日新聞電子版で紹介されました。2月25日に区内で開かれた「ワセダクラブカップ」では、「試合中の指示禁止」「全選手出場」の新ルールが設けられました。
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杉並区ラグビーフットボール協会所属の早稲田大学ラグビー蹴球部は11月23日、19―13で慶應義塾大学を破りました。1922(大正11)年の初顔合わせから、ちょうど100年。太平洋戦争による中断は1年限りで、99回目の対戦となりました。
伝統の一戦が雨にたたられるのは2019年以来4度目という珍事です。当時の早大マネジャー中村元一氏(故人)が中央気象台(現・気象庁)で過去50年間のデータを調べて、東京で一度も雨が降っていない新嘗祭(現・勤労感謝の日)の11月23日開催を決めた逸話は有名です。
以来、雨が降ったのは1949(昭和24)年と2012(平成24)年、2019(平成31)年だけ。国内の気象観測の歴史は1972(明治5)年に始まりましたから、11月23日に東京で雨が降るのは150年間で4回目ということになります。
慶応の13番は杉並少年ラグビースクール出身の中村大地選手でした。また、両校のメンバー表には、杉並区ラグビーフットボール協会所属の国学院久我山高校の出身者がずらり。当協会にとっても、見どころの多い一戦となりました。
※写真は「Sports Graphic Number」1986(昭和61)年12月5日号より
杉並区ラグビーフットボール協会所属の国学院久我山高校ラグビー部は11月13日、第102回全国高校ラグビー東京都予選決勝で成城学園に29-5で勝ち、2大会連続43回目の全国出場を決めました。おめでとうございます!
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杉並区こどもラグビー体験教室(後援・杉並区役所、杉並区ラグビーフットボール協会)が11月6日、開かれました。多くの親子にご参加いただき、ありがとうございました。
杉並少年ラグビースクールは毎週の練習でも、無料体験を受け付けています。
→申し込み方法など詳しくは




2022年11月6日(日)13:15-15:30「杉並こどもラグビー体験教室」(無料、杉並区役所後援)を開催します。
申し込み方法など詳細は、杉並少年ラグビースクールHPへ。

杉並区ラグビーフットボール協会に所属する早稲田大学ラグビー蹴球部の新戦力が、ウェブサイト「4years.」で紹介されています。今季の新入部員は30人。いわゆる推薦組の他、内部進学組も含めてバランスよく入りました。春シーズン、夏の菅平合宿を経て、誰が台頭してくるのか注目です。
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【新主将に聞く】大学ラグビーの主要校は、ほとんどのチームの新体制が決まり、頂点を目指す戦いが始まっている。新主将たちの新たなシーズンへの意気込みを随時掲載する。まずは3季ぶりの全国大学選手権優勝を目指す早大FL相良昌彦(新4年、早実)から。

杉並区ラグビーフットボール協会所属の早稲田大学ラグビー蹴球部の記事が、サンケイスポーツに掲載されました。
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