
和泉第三・第一町会/防災会合同開催
日時: 2024年3月10日(日)
時間: 午前10時~11時30分
場所:
杉並区和泉二丁目2番
(遊び場96番脇消防団事務所横)
主題:
段ボールトイレ、発電機
スタンドパイプの使用訓練
消防署指導
お問合せ先: 和泉第三防災会 梅田 ☎ 090-3523-8592
杉並区 和泉2丁目 近辺を中心とした町会

和泉第三・第一町会/防災会合同開催
日時: 2024年3月10日(日)
時間: 午前10時~11時30分
場所:
杉並区和泉二丁目2番
(遊び場96番脇消防団事務所横)
主題:
段ボールトイレ、発電機
スタンドパイプの使用訓練
消防署指導
お問合せ先: 和泉第三防災会 梅田 ☎ 090-3523-8592
今年度の「和泉歴史散歩」として、大宮八幡宮から和田堀公園を経て善福寺川沿いを散歩することにしました。

今年度の「和泉歴史散歩」として、大宮八幡宮から和田堀公園を経て善福寺川沿いを散歩することにしました。
和泉からゆっくり歩いて1時半から2時間ほど。
阿佐ヶ谷まで行く予定ですが、途中離脱もありです。
✅開催日時: 2024年2月23日(金・祝) 11時00分
*悪天候の時は24日(土)に変更
✅集合場所: 杉並和泉学園 北西門 (神田川・龍光寺側)
✅参加費: 無料
✅募集人数: 20名
行程:
和泉学園➡ 熊野神社➡ 龍光寺➡ 大圓寺➡ (石仏)➡ 大宮八幡宮➡ 和田堀公園➡ 松の木遺跡➡ 善福寺川緑地➡ 阿佐ヶ谷住宅➡ すずらん通り➡ パールセンター商店街➡ 阿佐ヶ谷駅 (解散)
電話: 070-8450-0251 (伝言を録音して下さい)
メール: milanmiura@aol.com
和泉第三町会/社会部 (三浦)
杉並区安全パトロール隊は、区内全域のパトロール活動のほか、児童見守り等、安全安心に暮らせるまちづくりの実現に 向けて全力で取り組んでまいります。


杉並区安全パトロール隊は、区内全域のパトロール活動のほか、特殊詐欺・空き巣・ひったくり・自転車盗難防止キャンペーン、防犯相談、児童見守り等、安全安心に暮らせるまちづくりの実現に向けて全力で取り組んでまいります。
本年も引き続き、皆様のご協力をお願い申し上げます。
令和5年度 防犯カメラの有効性などを周知する展示を行います。
午前9時 ~ 午後3時
令和6年 1月26日(金)
区役所 1階ロビー
令和5年1~12月末までに 杉並区振り込め詐欺被害0ダイヤルにご相談いただいた電話件数は 計494件 でした。
主な相談事例
・区役所騙りの還付金詐欺
・息子騙りのオレオレ詐欺
など
杉並区 振り込め詐欺 被害0ダイヤル
03-5307-0800
にご相談ください。
この安全パトロール隊ニュースは、杉並区役所の公式ホームページにも掲載しています。
https://www.city.suginami.tokyo.jp/guide/kyukyu/anzenpatrol/news/1091495.html

お知らせ
杉並区 社会福祉協議会 車いす 無料貸出
杉並区 社会福祉協議会 から「車いす」の貸出しを委託されています。
どなたでも利用できます。
・貸出期間: 1日~1ヶ月 (1ヶ月を超える時はご相談)
・申し込みは 3日前までに 管理受託者まで
住所
氏名
電話
貸出希望日
返却予定日
を書いて 管理者宅のポストに投函して下さい。
管理受託者① 清水民生児童委員 和泉2-27-27
管理受託者② 深野前民生児童委員 和泉2-26-38
・管理者宅前に置いてある「車いす」を持って行って下さい。
・但し、車いすに備え付けの「連絡用紙にご記入」願います。
お近くの町会役員も 管理者への取次サポートをします。
または、町会電話 070-8450-0251 に伝言依頼も可能です。
和泉第三町会
12月2日(土) 和泉学園で 震災救援所 総合震災訓練を行いました。


●開催・参加しました
10/31(火) 和泉学園 震災救援所
運営連絡会 総会
11/11(土) 杉並区 総合震災訓練
11/26(日) 焼き芋会 子供消火訓練
12/2(土) 和泉学園 震災救援所
総合震災訓練
●これから開催・参加します
12/21(木)-28日(木) 年末夜回り
12/29(金) 子供夜回り
1月 和泉学園 震災救援所
総合震災訓練 反省会 @和泉学園 (*)
1/28(日) 和泉節分祭 ポンプ車防火訓練 @和泉学園
2月 保育園初期消火訓練 (*)
*詳細日程は 回覧・掲示板でお知らせします。
12月2日(土)午前中、和泉学園で和泉学園 震災救援所 総合震災訓練を行いました。
当日は 和泉学園の学校参観日でもあったため、学園の生徒とその保護者の方も参加されました。
訓練は先ず、震災救援所立上げ訓練 (発災直後に学園に救援所を開設する訓練)を行い、その後学園内各所で避難、消火、救護・救援、物資配給、トイレ・給水、情報収集・発信、ペット同行訓練など各種訓練を行いました。




電気器具にかかわる火災は、東京消防庁管内で毎年1000件以上発生しており、全火災件数に対する割合は近年大きく増加しています。
これらの火災の主な原因は、使用者による不適切な維持管理や、不注意な取扱いによるものなどがあげられます。
●モバイルバッテリー
火災原因: 強い衝撃を与えたり、劣化したバッテリーを無理に使い続ける。
Point: 本体に衝撃や圧力を加えないようにして、劣化を感じたら新品に買い替えましょう。
●コンセント
火災原因: コンセントに溜まったほこりに湿気が含まれるとそこに電流が流れ炭化して発火する。(トラッキング現象)
Point: プラグにほこりが溜まらないように定期的に点検、清掃を行いましょう。
●電気ストーブ
火災原因: 電気ストーブの近くに燃えやすいものを置いている。
Point: 使用中は周囲に燃えやすいものがないか気をつけて、外出・寝る前は必ず消しましよう。
●コード類
火災原因: コードが断線していたり、巻いたまま使用すると発熱、発火する。
Point: コー ドの上に物を置いたり、コードを束ねた状態での使用は控えましょう。
出典: 「すぎなみ119」 No.100 2023年10月
発行 2023/12/25
和泉第三防災会 TEL: 090-3523-8592