
東京大空襲戦災センターと教室を繋いだリモート授業を行いました。
空襲を体験した講師の方から戦争の恐ろしさと平和の大切さを学びました。
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東京大空襲戦災センターと教室を繋いだリモート授業を行いました。
空襲を体験した講師の方から戦争の恐ろしさと平和の大切さを学びました。







むさしの児童文化協会の方々に昔あそび(けん玉、あやとり、お手玉、おはじき、かるた、コマ、輪投げ)を教えていただきました。昔あそびの面白さや文化協会の方々との触れ合いを楽しみました。







薬剤師・花農家・パイロット・牧師・鉄道会社・食品会社・警察官の7名の方々からそれぞれの職業についてお話を伺いました。興味を持った子どもたちからは、多くの質問が出ていました。




講師の方々からの絵手紙の説明や作品紹介の後、ハガキ2枚に黒マジックで描きたいものを描き、絵の具で色をつけていきました。絵を大きくし、濃い色で塗っていく作業に戸惑いながらも次第に慣れ、楽しく取り組んでいました。






朝読書の時間を利用し各クラスで読み聞かせをしました。
2学期もボランティアの方々ご協力のもと、全学年に実施することができました。